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Akira
865d53ed9a 仕様書に追記しました。更新先は 施肥散布実績連携変更実装仕様.md です。
今回追加した内容は主にこの5点です。

FertilizationEntry.actual_bags の追加
SpreadingSessionItem 保存・更新・削除時の actual_bags 再集計ルール
copy_from_previous_year で actual_bags があれば次年度 bags 初期値に使う方針
施肥計画一覧・編集画面での 計画値 / 実績値 併記
RESERVE = bags、USE = actual_bags の併存整理
受け入れ条件にも、

actual_bags が再集計されること
計画値と実績値の両方が見えること
前年度コピーで actual_bags を使えること
を追加しています。
今回は仕様書更新のみで、コード変更やテストはしていません。必要なら次に、この内容をマスタードキュメント側へ反映します
2026-03-17 17:24:25 +09:00
Akira
c9ae99ebc8 CODEX版
昨日運んだ肥料を散布してきました。
それで、今は施肥計画に「散布確定」ボタンがあるのですが、それだと実態に合わない事がわかりました。
実際には運搬計画を元に、運んだ肥料を散布します。
順序は、運搬計画の1回目2回目などの順序には関係がなく
運搬計画のすべての中から、全部または一部の圃場に対して散布します。
散布中に、運搬計画から実際の散布袋数が変更になる場合があるので、変更に対処できなければなりません。。散布は日付単位で行い、その日付を元に作業記録が自動的に作成されるようにしたいです。
運搬計画にも日付をつけたので、それも作業記録が自動的に作成されるようにしたいです。

以上のような感じで、変更実装仕様を作成してもらえますか?
2026-03-17 16:26:41 +09:00
Akira
e3c21d6e81 ConfirmSpreadingModal の改善点:
groupedEntries(肥料別リスト表示)→ layout(圃場×肥料のマトリクス表)に変更 
施肥計画編集画面と同じ「圃場名 / 面積(反) / 肥料列... / 合計」のテーブル構造に統一 
各セルに計画値ラベル + 実績入力欄を縦並び 
列合計(肥料別)・行合計(圃場別)・総合計を追加 
計画情報サマリーカード(年度・品種・圃場数・肥料数)を追加 
操作ガイド(sky色バナー)を追加 
モーダル幅を max-w-4xl → max-w-[95vw] に拡大(マトリクス表に合わせて) 
ドキュメント更新:

document/13_マスタードキュメント_施肥計画編.md — 在庫引当・散布確定・確定取消 API を追記 
改善案/在庫管理機能実装案.md — 微修正 
2026-03-15 13:48:48 +09:00
Akira
42b11a5df8 在庫管理 Phase 1.5(引当・散布確定)の設計を追記し、CODEX指示書を更新
- 在庫管理機能実装案.md: セクション23(引当・散布確定ワークフロー)を追加
- CODEX.md: Phase 1完了を受け、Phase 1.5実装指示に全面書き換え

Co-Authored-By: Claude Opus 4.6 <noreply@anthropic.com>
2026-03-14 17:29:05 +09:00
Akira
67d4197b7f 在庫管理機能実装案をレビュー反映し、CODEX実装指示書を追加
- StockTransaction から冗長フィールド除外(unit, reference_type/id, created_by, inventory_count)
- フロントエンド画面構成を変更(入出庫登録をモーダル化、マスタ管理をタブ統合)
- レビュー記録セクション22を追加
- CODEX.md: Phase 1 実装指示書を作成(モデル・API・画面の詳細仕様)

Co-Authored-By: Claude Opus 4.6 <noreply@anthropic.com>
2026-03-14 15:03:09 +09:00
Akira
1b619c44a0 在庫管理機能実装案.md に ## 21. 補足: 外部サブスクLLM活用案 を追記しました。
内容は、恵菜システム自身は LLM API を呼ばず、調査用プロンプトを提供する 調査手順を表示する LLM回答を貼り付けてフォームへ反映する という実装案です。肥料用・農薬用のプロンプト例、画面イメージ、貼り付け結果の取り込み方式、メリットと注意点まで入れています。

今回は文書更新のみで、コード変更やテストはしていません。必要なら次に、この 貼り付け結果をフォームへ反映 するための入力フォーマット仕様や、画面ワイヤー案まで具体化できます。
2026-03-13 18:29:03 +09:00
Akira
f1512febde 在庫管理機能実装案.md に、電気炉さい ミネラルホウ素 リン酸グアノ も追記しました。
追加した内容は、各資材についての袋表示・保証票ベースの情報、実装上の扱い、alias の例です。あわせて最後のまとめも更新して、5件を次の3パターンに整理しました。

現場名と保証票名が違う: 仁井田米有機, 土佐勤農党, 電気炉さい
現場名と表示名がほぼ一致する: リン酸グアノ
公式マスタよりローカル資材管理向き: ミネラルホウ素
今回は文書更新のみで、コード変更やテストはしていません。必要なら次に、この5件を前提にした MaterialAlias の Django モデル案まで具体化します。
2026-03-13 13:50:24 +09:00
Akira
776a269d6d 在庫管理機能実装案.md に ## 18. 補足: 肥料公式データ同期・あいまい検索案 を追記しました。
内容は、普通肥料を主対象に公式データをローカルDB化し、検索時はローカル検索、24時間超過時だけ裏で差分同期する という方針です。FertilizerOfficialMaster のテーブル案、既存 Fertilizer との紐づけ、検索API、同期ジョブ、特殊肥料は手入力併用にする考え方まで入れています。

今回は文書更新のみで、コード変更やテスト実行はしていません。必要なら次は、この18章をもとに models.py レベルの実装草案まで起こせます。
2026-03-13 13:26:18 +09:00
Akira
1425094107 在庫管理機能実装案.md に、## 17. 補足: 農薬公式データ同期・あいまい検索案 を追記しました。
今回追加したのは、ローカルDBで即検索しつつ、24時間以上経過時だけ裏で差分同期する 方式の具体化です。PesticideOfficialMaster と OfficialDataSyncStatus のテーブル案、検索API、同期ジョブ、差分更新ルール、フロントの再読込挙動、失敗時フォールバックまで入れてあります。

文書更新のみで、コード変更やテスト実行はしていません。必要なら次に、この章をそのまま実装に落として、Django モデル案と API 仕様書を作れます。
2026-03-13 13:22:05 +09:00
Akira
f74dc4c4b7 在庫管理機能実装案 2026-03-13 13:13:40 +09:00