Akira
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d5bb7f24dd
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Claude Codeによる更新
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2026-03-03 13:25:25 +09:00 |
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Akira
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4954cc0741
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マスタードキュメント
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2026-03-03 13:09:11 +09:00 |
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Akira
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1be261c95f
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ドキュメント作成の準備
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2026-03-03 12:56:26 +09:00 |
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Akira
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07258bb46d
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ローカルで日本語を発話するようになった
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2026-03-03 12:37:26 +09:00 |
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Akira
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ee59724093
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server.js を3点変更しました:
locale: 'ja-JP' → locale: ''(ローカルPCで成功していた設定)
Content-Length ヘッダーを除去(test_tts.js では送っていなかった、これが差異の一つ)
デバッグログを追加(Amazonへのリクエスト内容とレスポンスをログ出力)
認証問題について
test_tts.js(ローカルで成功)と server.js(サーバーで失敗)を比較した結果、実は使っているCookieは全く同じもの(.env から読み込んでいる)なので、認証情報自体の差は本来ないはずです。
ただし、気になる点が1つあります:
test_tts.js は locale: 'ja-JP' でローカルから成功しているのに、server.js は locale: 'ja-JP' でサーバーから失敗している
これは実は「どこから接続しているか(IPアドレス) で Amazon 側の挙動が変わっている」可能性を示唆します。ただし、先ほど確認したように keinafarm.net は大阪のIPなので、この説明も矛盾します。
デプロイ手順:
bash
# ローカルから scp でサーバーへ転送
scp alexa-api/server.js keinafarm-claude:/home/claude/alexa-api/server.js
# サーバーへSSHしてビルド&再起動
ssh keinafarm-claude 'cd /home/claude/alexa-api && sudo docker compose build && sudo docker compose up -d && sudo docker restart traefik'
デプロイ後、sudo docker logs alexa_api -f でログを確認して、[DEBUG] 行の内容を教えてください。どんな JSON が Amazon に送られているか、Amazon が何を返しているかが見えてきます。
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2026-03-03 11:46:02 +09:00 |
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Akira
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e762e230ba
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CLAUDE.md を作成・プッシュしました。
記載内容:
環境情報(WindmillサーバーURL・ワークスペース)
重要な制約(wmill CLI不可・PUTは405・get_state()の罠)
ディレクトリ構成
登録済みワークフロー一覧
wm-api.sh コマンド一覧
フローのデプロイ手順
Windmill Variables 一覧
マスタードキュメントへのリンク
次回のセッションからこのプロジェクトで作業するとき、Claude Code が自動的に CLAUDE.md を読んで文脈を把握します。
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2026-02-21 16:18:01 +09:00 |
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Akira
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76db14cf10
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docs: Windmill通知ワークフロー マスタードキュメント追加
Co-Authored-By: Claude Sonnet 4.6 <noreply@anthropic.com>
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2026-02-21 16:14:07 +09:00 |
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Akira
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6cf66d2806
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白皇集落営農システム変更通知
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2026-02-21 15:29:27 +09:00 |
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