Akira
|
d59e55a54e
|
手順書更新
|
2026-02-19 16:13:43 +09:00 |
|
Akira
|
53f84e2647
|
スクリーンショットを確認しました。
test_git_sync.py
に IndentationError(インデントエラー) があります。ファイルを確認します。
Analyzed
test_git_sync.py#L1-4
3行目の return のインデントが print より深くなっています。修正します。
Edited
test_git_sync.py
+1
-2
修正しました。return のインデントが print と揃っていなかったのが原因です。
ローカルからGiteaにプッシュして、サーバー側で git pull した後、Windmill上で再度テストを実行してみてください:
bash
git add .
git commit -m "Fix indentation in test_git_sync.py"
git push origin main
その後、サーバーのコンテナ内(またはホスト側)で再度 wmill sync push するか、Windmill UIから直接スクリプトを編集しても大丈夫です。
|
2026-02-19 15:45:18 +09:00 |
|
Akira
|
86c0180c3f
|
おっしゃる通り、説明が不十分でした。整理させてください。
/workspace はコンテナ内のパスです。
docker-compose.yml
の - .:/workspace によって、サーバーのホスト上の ~/windmill/(リポジトリルート)がコンテナ内の /workspace にマウントされています。
a.sh
はWindmillのWorkerコンテナ内で実行されるので、スクリプト内で使う /workspace はコンテナ内のパスとして正しいです。
ただし、問題は
wmill.yaml
がリポジトリルートではなく workflows/ サブディレクトリにある ことです。コンテナ内で言うと /workspace/workflows/ に
wmill.yaml
があるので、スクリプトの cd /workspace を cd /workspace/workflows に変更する必要があります。
修正します:
Analyzed
a.sh#L1-63
なるほど、ポイントは以下の通りです:
cd /workspace → コンテナ内ではリポジトリルートです。しかし
wmill.yaml
はここにはなく、workflows/ の中にあります。
wmill sync pull は
wmill.yaml
がある場所で実行しなければ動きません。
git 操作(add, commit, push)はリポジトリルート(/workspace)で行う必要があります。
つまり、wmill sync pull は /workspace/workflows で、git 操作は /workspace で行う、という二段構えが必要です。修正します:
Edited
a.sh
+9
-5
修正しました。最終的なスクリプトの流れを確認します:
Analyzed
a.sh#L1-67
修正後のスクリプトは以下の流れになっています:
cd /workspace/workflows →
wmill.yaml
がある場所で wmill sync pull を実行(Windmill DB → ファイルに書き出し)
cd /workspace → Gitリポジトリルートに戻って git add / commit / push(ファイル → Gitea)
ここで重要な補足:
/workspace はサーバーのホスト上のパスではなく、コンテナ内のパスです。
docker-compose.yml
の - .:/workspace により、ホスト上の ~/windmill/(docker-composeを実行した場所)がコンテナ内の /workspace にマウントされます。
つまり、コンテナ内の /workspace/workflows/ = ホスト上の ~/windmill/workflows/ です。
a.sh
はWindmillのWorkerコンテナ内で実行されるので、コンテナ内パス(/workspace)を使うのが正しいです。
この変更をGiteaにプッシュしますか?プッシュ後、サーバー側で git pull して再度お試しください。
|
2026-02-19 15:25:08 +09:00 |
|
Akira
|
f8e9c95403
|
ご指摘のコードブロックを削除した理由は、それが重複しており、かつサーバー環境(コンテナ内)では動作しないパスを含んでいたためです。
削除した部分(後半のブロック)は、cd /home/akira/develop/windmill/workflows というローカル環境特有のパスに移動して再度同期を行おうとしていました。 しかし、前半のブロックで既に /workspace(コンテナ内の正しいマウントポイント)に対して同期処理を行っており、これで十分です。 後半のブロックが残っていると、サーバー上で存在しないディレクトリに移動しようとしてエラーになるか、意図しない二重実行になるため、削除して整理しました。
これでスクリプトはシンプルになり、サーバー環境に適したものになりました。 変更をGiteaにプッシュしましたので、SERVER_SETUP.md の手順に従ってサーバー上で設定を進めてください。
|
2026-02-19 15:03:25 +09:00 |
|
Akira
|
639ac23efa
|
Prepare for VPS migration: Create server specific docker-compose.yml and rename dev config
|
2026-02-18 15:13:53 +09:00 |
|
Bot
|
2f2ae074f5
|
Auto-sync Fri Feb 13 10:42:01 UTC 2026
|
2026-02-13 10:42:01 +00:00 |
|